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今度の日曜日

 投稿者:わかすぎカントク  投稿日:2005年 8月31日(水)23時04分6秒
返信・引用
  久しぶりに近場で試合します。場所もまあまあのところのようですし、ご都合のつく方は観戦にいらっしゃって下さい。
9/4(日) 11:40 K.O. 府中朝日Bグランド(芝)
vs 緑一色フットボールクラブ
地図1
地図2
 


八丈支部より

 投稿者:ワクイ  投稿日:2005年 8月18日(木)18時57分34秒
返信・引用
  来島の際には八丈で人気のガイドによる観光と八丈随一の料理がついてくるそうです。  
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

ご無沙汰しております。

 投稿者:八丈支部  投稿日:2005年 8月16日(火)16時08分4秒
返信・引用
  今年の10/1〜来年3/31まで、試験的に飛行機運賃が値下げとなります。
往復で20,400円です。
この半年間で1万人の乗客を突破すれば、通年20,400円となりますので、
興味のある方はご連絡ください。

芋焼酎・明日葉・くさや、酒豪を用意してお待ちしております。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

続・若杉通信第九、第十合併号

 投稿者:ワクイ  投稿日:2005年 7月24日(日)22時03分20秒
返信・引用
  7/18(月)、24(日)と久しぶりの連戦。

7/18(月)の第9戦は試合前後のドタバタで精神的疲労が大きく試合の詳細をお伝えできませんので結果のみの報告です。

7/18(月・祝)9:30キックオフ@大宮健保日販G
vs住友商事サッカー部(3勝5敗 勝点9)
スコア:2-1
得点者:沖田(強)、川上
勝点:24
スタメン:GK 羽生
     DF 伊藤、相馬、木村、麻沼
     MF 花木、沖田(宏)、沖田(強)、川上
     FW 吉岡、小野
サブ:稲(60分麻沼)、菊間(50分吉岡)

ホーム(?)桐朋高校での第9戦。今季最多の16人がきちんと集合時間に集まる。
信国監督もサブに入って交代要員6名はここ3年間で最多。監督曰く「今季初戦」を迎えた若杉。勝てば1部昇格にリーチをかけられる試合。

7/24(日) 13:30キックオフ@桐朋高校
vs012REDSTARS(2勝4敗2分 勝点8)
スコア:6-1
得点者:小野、川上2、吉岡2、沖田(宏)
勝点:27
スタメン:GK 羽生
     DF 伊藤、相馬、木村、沖田(強)
     MF 沖田(宏)、花木、川上、島野
     FW 金子、小野
サブ:竹田(45分金子)、吉岡(60分伊藤)、麻沼(65分小野)、菊間(75分川上)、稲

【前半】
いつものように試合開始から圧倒的に攻めるものの得点の可能性を感じない単発の攻撃を続ける若杉。

20分:中盤でボールを奪われ、左サイドをあっさりと突破される。DFが後手後手になったために無理をして取りにいったところをかわされて先制点を許す。

43分:自分でサイドバックをやると言い出したのに25分しか我慢できなかった強からのパスをぺナ中央で待つ小野が決めて同点。

【後半】
15分:右サイドに流れた小野から[祐輔」の声とともにぺナ外中央の川上へ。ダイレクトでゴール右へ決めて逆転。

25分:監督へのアピールが効いたのか後半途中から出場した吉岡が決めて3-1。

30分以降は相手の足が止まり、気持ちも切れて吉岡、川上、宏道と続けてゴールを奪う。

終わってみればスコアだけは6-1の快勝。

これで1部昇格へリーチ。残り2試合で勝点2以上で1部復帰が決まるも、1部昇格を争う相手との連戦となる若杉。
9月以降のリーグ戦で勝つためには、昨シーズンからの課題である単発になりがちで得点の可能性を感じさせない攻撃をカップ戦や練習試合で改善する必要あり。

追記:私事ではありますが、6/26(日)に無事に男の子が生まれました。友皓(ともひろ)と名付けました。むさしのデビューの際にはよろしくお願いいたします。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

質問

 投稿者:チュン  投稿日:2005年 6月30日(木)14時14分2秒
返信・引用
  ユースのチームに入りたいんですが、セレクションはあるんですか?          あと、練習場所や費用について教えてください。  
お得なプロバイダーとくとくBB

続・若杉通信第八号

 投稿者:ワクイ  投稿日:2005年 6月29日(水)00時08分4秒
返信・引用
  グランドは文句の付けようのないくらい手入れの行き届いた天然芝。
前節、今季初の敗戦を喫した若杉は勝利を手に入れることが出来るのか?

6/26(日)13:00キックオフ@舎人公園
vs 目白クラブ(2勝2敗2分 勝点8)
スコア:4-2
得点者:川上、麻沼、沖田(強)、沖田(宏)
勝点:21

スタメン:GK 羽生
     DF 竹田、相馬、木村、菊間
     MF 麻沼、沖田(宏)、沖田(強)、島野
     FW 吉岡、川上
サブ:稲(60分菊間)

【前半】
1分:相手陣内10m位のところでボールを奪った川上がドリブルで持ち込み先制。(本人談:なんか相手がボール取りに来なかったんですけど)

27分:右サイドのショートCKから川上がボールを受けファーへ低い弾道のセンタリング。味方にさえも気づかれないように気配を消していた麻沼が合わせて2点目。(麻沼談:川上と目が合ったから絶対にボールがくると思ってた。川上談:ニアへシュートを打ったのに・・・。雅裕さんがファーにいるなんて知りませんでした。)

35分:右サイドからドリブルで持ち込んだ強がぺナ角付近からニアへ叩き込んで3点目。

【後半】
15分:ぺナ右サイドへ侵入した相手がファーへループシュート。GK羽生の手の上を越えてボールはゴールの中へ。

25分:ミスキックからボールを奪われ左サイドに展開されたあとに、PKスポット付近にボールを通されると応対するは若杉キャプテン強。見事にスライディングで相手の足を蹴ってPKを与える。おまけに審判に「見えてねーのに笛吹くなよ」と言ってイエロー頂戴。しっかり決められて3-2。

30分:左サイドを得意のドリブルで攻め入った川上から横パスを受けた宏道がぺナ外から20mのミドルを突き刺して4-2。

【編集後記】
2失点は相手にプレゼントしたようなもの。決めるべきチャンスをしっかりと決めていれば8-0くらいのスコアで勝てた試合。昨季と比べて対戦相手のレベルが落ちているから勝てているだけで内容は相変わらずという意見も。変化の兆しを見せている選手がいることが今後のプラス材料。
いつになったら監督を満足させる試合が出来るのか。
 

コリデロ第八号

 投稿者:ジョリムラ  投稿日:2005年 6月27日(月)20時27分22秒
返信・引用
  コリエレ・デロ・ウインズ 第八号

サッカーを愛する皆さん、こんにちは。
市村@ウィンズ22番です。
コンフェデの興奮冷めやらぬ今日この頃、2005コリデロ第八号をお届けします。

暫定ながら、首位で迎えた第八節。
昨日の相手は勝ち点3で迫っているCSK.FC。
負けるとせっかくの首位を明け渡すことに。
さあ、頑張れたのか、我らがウイーーーンズ。

■東京都リーグ三部七ブロック・第八節
■場所:桐朋高校
■日時:2005年6月26日(日)14:40キックオフ
■相手:CSK.FC
■メンバー(参加13名)
  先発;GK:沖浦
     DF:麻沼、林、石井、遠藤
     MF:鈴木、長島、滝沢、市村
     FW:北田、桜庭
  交代(後半):山上(桜庭)、豊泉(林)
■結果:前(0−2)
    後(2−0)/ 計(2−2)
    得点:鈴木2

■試合経過:
桐朋グランド自慢のアメリカ製スプリンクラーで水が捲かれたものの、
一瞬にして乾いてしまう、とても暑い暑い桐朋グランド。
そして、今までのグランドより広い広い桐朋グランド。
ああ、グランドを広く使ったな攻撃ができるんだなあ。
ああ、昔のように自由に動ければなあ。

【試合開始】
キックオフ直後は6対4で攻めるウインズ。
いつもより左からの攻撃が多い。
左から?そう、市村から。
ピンポイントクロスを桜庭、北田に供給するも、GKやDFに当たり、ネットを揺らせない。
そんなこんなしているうちに、やはり、勝負運はCSKに傾き始めていた。

【前半15?】
相手左から中へクサビが入る。
ウインズDFがもたつく間に、短いパスのやり取りをされ、フリーでシュート。
ああ、先取点を奪われるぅ。
勝つためには2点が必要条件になった。

【前半20分?】
今回もインスタントキーパーをしてくれた沖浦。
ただし、今日は良く攻められ、出番が多い。
パントキック、ゴールキックの多いこと多いこと。
で、やっちまった。
相手にグラウンダーでナイスパス。
GKとFWの1対1勝負で目立ちたいだけか?と思ったが、普通に決められ追加点。
勝つためには3点が必要条件になった。

【ハーフタイム】
勝負に一番厳しい鈴木の激が飛ぶ。
暑いなあ、と気持ちで負けているところはないか!
そう、その姿には日本代表ナカタが重なったのはワタシだけだろうか。
いける、いける、いけるに違いない、
と心新たに、グランドへ飛び出すイレブン。
10分で1点ずつ返せばいいんだ、と声を掛け合いながら。

【後半10分?】
クロスを北田が落とし、そこに反応良く、鈴木が反応。
左サイドに押し込んで、まず1点。
ちょうど10分弱の時間で取れた。
まだまだ行ける。

【後半25分?】
もうごちゃごちゃしてて覚えてない。
ペナ付近でこぼれたボールを市村がゴールを背にして胸でトラップ。
落ちたところを振り向きざまにシュート!
しようと思ったら、DFの足が出てきて、そのまま振り抜くも、蹴ったのは相手の足。
ボールはちょろっと鈴木へこぼれる。
そのまま、左足で豪快に振りぬいたボールはGKの伸ばした手を木っ端微塵に打ち砕き、
ゴール天井へ突き刺さった。
同点!
あとどれくらい時間が残っているだろう。

【後半残り】
もの凄い勢いで攻めつづけるウインズ。
北田のシュートも、滝沢のシュートも、山上のシュートも、でも決らない。
ここで一点取れば、勝てるのに。

嗚呼、ここで天高く、審判の笛の音が鳴り響いた、ピッピッピー!

【編集後記】
後半の集中力が前半から出せていれば、十分勝てた試合。
一試合を通して、集中力にバラツキがあるのも実力のうち、と言ってしまえばそれまでだ。
出せるんなら、最初から出そう、ホトトギス。
自力優勝は残念ながら無くなったが、とにかく引き分けたことで、首の皮一枚つながった。
これからは一試合一試合、すっきり勝つこと。
そのために、スケジュール管理、体調管理は、各自でしっかりやってくれ。

ちなみに、気持ち系DF、且つ、サモア系日本人である、トヨこと豊泉が、
この試合を最後に4年間の予定で、ポーランドリーグに活躍の場を移す。
Pリーグというのか知らないが、むさしのの魂はそのままに、大いに活躍して欲しい。

ウインズ、現在、5勝1敗2引分け。勝ち点17で暫定ながら首位キープ!
残り2試合。負けられない試合が続く。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

質問です。さんへ

 投稿者:ワクイ  投稿日:2005年 6月27日(月)17時30分52秒
返信・引用
  練習試合や練習日程の詳細をお送りしますので
musashino_fc@yahoo.co.jp
へ連絡をお願いします。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:質問です。  投稿日:2005年 6月24日(金)10時42分30秒
返信・引用
  トップチームの練習はどこで行われているのですか?また、まだ入会はできますか?  

続・若杉通信第七号

 投稿者:ワクイ  投稿日:2005年 6月15日(水)10時30分26秒
返信・引用
  6連勝で迎えた2位チームとの首位攻防戦。
2位グループを引き離す絶好のチャンス。
今季最高の暑さの中での試合の結末は如何に。

6/12(日)12:10キックオフ@越谷総合公園
vs Racing Club de Tokyo(5勝1敗2分 勝点17)
スコア:0-1
得点者:なし
勝点:18

スタメン:GK 羽生
     DF 竹田、相馬、木村、花木
     MF 麻沼、沖田(宏)、沖田(強)、川上
     FW 吉岡、小野
サブ:菊間(60分吉岡)、稲(70分花木)

【前半】
5分 左頬を擦りむき動揺の隠せない花木。ミスを連発し自分で自分の首を絞める。

25分 オフサイドトラップを破られ、相手FWとGK羽生が1対1に。何とか弾くがこぼれ球を拾われゴール前へボールを入れられる。相手FWのダイビングヘッドに4人で守る若杉DF陣。ゴールラインを割ったかに思えたが、プレーオンの判定のまま気がつけばボールはGK羽生の元へ。

その後何度かチャンスを作るも決定力不足で点を取れないまま前半終了。

【後半】
15分 右サイドを突破した川上から中央の吉岡へ。得意の(?)右足で合わせるもGKにはじかれる。こぼれ球を拾ったのはキャプテン強。右足でトラップしてからのシュートは相手DFに当たり得点ならず。

25分 暑さのせいか5バック4トップで中盤がなくなりボールを支配される時間が続く若杉。ぺナ外左からのFKを直接決められ0-1。

同点に追いつくべく猛攻を仕掛ける。守りを固めた相手に対し個人での突破とパワープレイを繰り返すも同点に追いつけないまま試合終了。

【編集後記】
またもや顔を出した決定力不足と暑さによるスタミナ不足。
先制点を奪われるとチームプレイは皆無。昨季同様に個人技での突破を繰り返すのみ。
苦しいときにいかにチームとして戦えるかが今後のカギを握る。

次戦は6/26(日)13:00キックオフ@舎人公園 vs目白クラブ
2年前のように敗戦後の試合をすっきりと勝てるのか?
乞うご期待。
 
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