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スパーク位置

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 3月 9日(月)23時43分6秒
返信・引用 編集済
  コウケントーで購入した本によると……
あの(効率の悪い)鋭角にしたのは、こまめに調節せずとも長時間照射 出来るよう設計されたらしいのです。
例えば急性の痛みなどは 3001×4008を痛みが治まるまで照射し続けると本に書いてあり、そのような場合こまめに調整するのが大変だから一時間位 照射しっ放しに出来るようになってるようです。

もちろんカーボンもお安い物ではないし、出来れば短時間で効率良く患部に効果あるよう照射したいですが……
あんまり神経質になり過ぎなくても、基本を “心掛けてる” 程度でも大丈夫かなって思います。
私の場合は適当な感じでも これまで結構 病気に効果がありましたし(笑)
(ちゃんと病院にも通いつつ中耳炎の回復が早かったり、胆石は手術しないで消えてたり…健康増進のため毎日コツコツ照射してたわけではなく「困った時の光線頼み」で使用してました…)

コウケントーは本に書いてあるより長めに照射した方が良いと、よく耳にします。
我家でも昔から 若干長めに照射しています。

 

ヘルシーレイ

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 3月 9日(月)18時00分20秒
返信・引用
  >nasaさん

>ヘルシーレイの機種は、凄くしっかりした作りらしいです

そうなんですか・・・
いわれて見れば、見た目は古い機種ですが、案外問題なく使えてますね
しかも、かなり安く入手したので、お買い得感が大きいです
 

スパークの位置について

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 3月 9日(月)17時54分42秒
返信・引用
  その後の観察結果です

水平状態でだいぶ良くなりましたが、時々発光色が変ります

原因を調べましたが、カーボンの先端の形状にあるようです
カーボンの先1cmくらいが鉛筆を削ったような形状になるのですが、
この部分は、先端とギャップの距離があまり変りません
そのため、たとえば一部に凸があるなどすると、そこで放電が起こってしまい
一時的に中心部分が燃えない状態になるようです
この場合には、凸のカーボンの部分が燃えると、解消するようです

この点、傾斜角が大きいアークダイン号の方が、効率が良いというのも
わかる気がします


>カードさん

3時間ですか・・・
ボクのほうでも、そんなに長くは持たないような気がします。

基本的に発光の際に起こる放電は、熱を発生するので
だんだんと熱くなってしまい、それゆえに炎も大きくなる傾向があるようです

ただ、ギャップが大きい(カーボンを離す)と炎が大きくなる傾向があるので
ギャップを小さくしてみれば、炎はある程度は抑制できるようです
(理由はまだよくわかりません・・・あれこれやってみた結果です)
それでもダメな場合には、一度止めて冷えるのを待った方が良いと思います

原因は、熱にあるのでこの熱をなんとか逃がすことが出来ないか、考えてます

たまたま、小さめの空気清浄機があったので
それをボウル(発光部)の下に置き、送風口を上に向け、風を当ててみました
こうすることで、少なくともボウルを冷やすことはできます
(カーボンそのものは冷えませんが、内部の温度は下げられる・・・ハズ)

多少良くなったような気がしますが、まだハッキリと断定できません
もう少しあれこれやってみたいと思ってます
 

Re: コウケントーで火傷してしまいました

 投稿者:みる姉  投稿日:2015年 3月 9日(月)16時09分35秒
返信・引用
  > No.590[元記事へ]

ありがとうございます、これから気をつけます

マイケルさんへのお返事です。

> みる姉さんさんへのお返事です。
>
> > 胸全体が真っ赤になりヒリヒリジンジンして、痛くてたまりません。
>
> 照射距離が近すぎるための火傷です!
> カーボン燃焼部の温度は2500度以上になります、熱いのを我慢して照射していると火傷するのは当たりまえです。
>
> 照射部位の表面がほんのりと暖かく感じる距離(人それぞれです)で照射します。
> 光線照射の基本は熱を大量に浴びるのではなく、電磁波を浴びるということです。
>
> 波長の長い赤外線は内部へ浸透する特性をもっていますが、表面温度を高く感じないため
> 光源に近づいて照射しがちですが、50cmくらい離れて照射しても効果はあります。
> 逆に波長の短い紫外線は内部浸透性は低いですが、表面温度はかなり高く感じます。
>
> 照射時間が同じであるなら距離の問題であると理解してください。
> 火傷した部分は冷やしてから遠距離で照射します。ワセリンなど塗って照射しないことです。
> 光線照射により変質があります。
>
> 風邪をひいても薬は使わず照射します。左右咽喉部へ10分以上照射すると、翌日にはかなり
> 回復してます。頭痛の場合は左右コメカミに照射します。
>
> 肺炎の治療には3002-5000または4008を組み合わせます。
>
>
>
 

水平

 投稿者:カード  投稿日:2015年 3月 8日(日)09時42分29秒
返信・引用
  エルーさんへ

>「光線照射は水平方向が基本」

正面から当たる事を心掛けてはいましたが
照射箇所によってはドームを少し下に向けて 真ん中に光があたる様にしていました。
これだと炎がカーボンにかかりやすいですね。

電圧は弱で炎は出さず青白い光を念頭に行っていますが
どんなにマメに調整しても最後の方は炎がガンガン出ます。
これは仕方の無い事なのかな。

カーボンが3時間もつらしく 私には未だそこまでもたせていないようです。

ドームは水平向きか若干の上向きでトライしてみます。
とても勉強になります。


 

エルーさん&うさぎさんへ

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 3月 8日(日)00時13分41秒
返信・引用 編集済
  【エルーさんへ】

> そういうわけで、水平方向に向ければ、炎はカーボンにはかからないので
> 問題が起こりづらい

凄い専門的ですね~
何れにしても「光線照射は水平方向が基本」なので、私も心掛けたいと思います。

【うさぎさんへ】

はじめまして。
ヘルシーレイの機種は、凄くしっかりした作りらしいです…末長く愛用出来ると思いますよ。
コウケントーのカーボンも基本のカーボンは5種類位です。

ちなみに私が今使っている(持っている)のは…
日常の健康保持等に 3000×5000番
腫れ痛み等に            3001×4008
腫瘍ガン等に            1000×5000 (1000は特殊で、持病の良性腫瘍に初めて使用中)
…あとは病気や症状によって必要なのを買い足す感じで使っています。
(基本のもう一つは 確か3002だったかと思います)





 

ヘルシーレイ

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 3月 7日(土)22時19分3秒
返信・引用
  うさぎさん、初めまして。

ヘルシーレイの利用者だということで、ボクも嬉しいです。

おそらくコウケントーもヘルシーレイも、同じような構造をしているようです
二つとも持っていますが(どちらもかなりの中古です)
使い勝手が多少違うけれども、基本的なところは一緒のようです

カーボンについては、現在はコウケントーを使っています
ヘルシーレイのカーボンは、あまり評判が良くないようです
第一カーボンのレメディがいいみたいですね
いずれ機会があれば、そちらの方を使ってみたいと思っています

炎は、あれ程度でても仕方ないのかな、と思います
ただ、あまりにも炎が大きいと、カーボンの減りも早いかもしれません
現在コウケントーの#3002(総合光線)を使ってますが、
中心が発光するとものすごく白い光が出ます
カーボンがただ燃えているときには、色が変ります(オレンジ色)

カーボンがただ燃えている状態では、ほとんど効果がないようです

 

スパークの位置について

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 3月 7日(土)22時03分39秒
返信・引用
  スパークの問題について、その後なんですが・・・

結局、下を向けずに水平に照射することで、かなり改善できた感じです

なぜ下向きにすると問題が発生するか・・・自分なりに考えてみたのですが
そもそも光線治療器は、アーク溶接に似たところがあり
二つの電極を接触させるときに発生するアーク放電のようなものです
平たく言えば、コンセントの先をショートさせたときに発生する火花
あれです

その際に、火花として飛んだ電気(電子)は、熱エネルギーに変化します
この熱エネルギーを利用してアーク溶接・・・つまり鉄を溶かしてくっつけるわけです
光線治療器だと、この熱エネルギーでカーボンの中心にある元素を燃やして
連続スペクトルを発生させるということになると思います

一度高温になると、電子は放電しやすくなります
これは熱エネルギーが電子運動を加速させるから・・・だったと思いますが
高温になればなるほど、放電が起こりやすい

逆に言えば、低温だと放電はなかなか起こりづらい
だから、光線治療器は最初のうちはカーボンを接触させないと放電が連続して起こりません
放電に必要な熱エネルギーが足りないからです
接触させてしばらくすると、熱が十分に発生し、ギャップを設けても
連続的に放電が起こるということなのだと思います

で、光線治療器はカーボンを電極にしているので、
必然的にある程度の熱に達すると炎が出る
(カーボン=炭素、つまり炭と同じ)
炎というのは、内側よりも外側、上側の方が温度が高い

そのため、カーボンがやや下向きになっていると、
炎がカーボンにかかる格好になり
カーボンの先よりも数センチ根元側の方が高温になりやすい

電気は、もっとも流れやすいルートを選ぶ性質があるので
普通はギャップ間距離がもっとも小さい部分を流れるので
カーボンの先端で放電が発生します。
ですが、高温の部分の方が電子は飛びやすいので、
場合によっては、先端よりも高温になった根元側の方で放電が発生することがある

そういうことなんじゃないかと思います

そういうわけで、水平方向に向ければ、炎はカーボンにはかからないので
問題が起こりづらい
・・・もちろん、炎が出なければ、このような問題も起こらないのかも知れませんが。

以上はあくまで推測です・・・専門家の方がいれば、いいのですが。

 

ヘルシーレイ愛用者

 投稿者:うさぎ  投稿日:2015年 3月 7日(土)18時52分29秒
返信・引用
  こんばんは、自分も、ヘルシーレイの中古の光線器を
使ってます。カーボンも、ヘルシーレイです。

カーボンの長さや、位置によっては、スパークするとき、炎で、
なかなか、光線みたいになりませんね。
コウケントーを使ってみたい気がしますが、
カーボンが、ヘルシーレイより、種類が多彩なんで、
まだ、使ってません。 同じように、ヘルシーレイ使ってる方がいて、嬉しいです。
 

スパークの位置

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 3月 4日(水)20時48分34秒
返信・引用
  >nasaさん

nasaさんのところでは起こりませんか。

機械はヘルシーレイで、カーボンはコウケントーを使っています。
いろいろやってみましたが、水平方向だと改善するようです。
下側を向くと、カーボンが赤くなる部分が長くなり、この不具合が出るようです。
ただ、水平方向でも完全には改善されませんが。

もしかすると、このあたりは機材の古さが関係するのかもしれません。
情報ありがとうございました。


>たまさん

ご助言ありがとうございます。

機械の性質上、3cmではカーボンの先が接触せず、発光しません。
なので、3.5cmでやってみましたが、やはり起こるようです。
 

エルーさんへ

 投稿者:たま  投稿日:2015年 3月 4日(水)02時39分52秒
返信・引用
  スパーク位置の件
カーボンの長さを短くしてみてください。
 

Re: スパーク位置

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 3月 4日(水)00時21分21秒
返信・引用 編集済
  >エルーさん

コウケントーの機種とカーボンでは、そのような経験は今まで無いですね……?
ヘルシーレイは機種の方ですか? もしカーボンの方なら…
とあるブログで「ヘルシーレイのカーボンは火花が散り易い」と見掛けた事があります。
……私自身はヘルシーレイ機種もカーボンも使用経験無いのでわかりませんが……
 

スパークの位置

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 3月 1日(日)17時16分46秒
返信・引用
  使い始めて2週間以上たちました。
現在は#3002を使っていますが、時々
急に暗くなることがあります。

見てみると、スパークが先ではなくて
数センチ根元側の方で起こっているようです。

現在使っているのはヘルシー・レイなんですが
電力の強弱や、カーボンの長さなどあれこれ調整して
工夫していますが、これって普通に起こるものなのでしょうか?

同じ経験をしている方がいたら
教えていただけると有り難いです。
 

反射板

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月24日(火)17時14分18秒
返信・引用
  >nasaさん

反射板、ありませんでしたか!

改めて最新のコウケントーの写真をネットで見てみましたが、
確かにないようですね
おそらく、私の入手したものが相当古いものなのかもしれません

実はあの反射板、うしろに取っ手のようなものがついていて
それを前後に動かすと反射板が一緒に動くようになっています
すると、光線の焦点が変る仕組みのようです

コードについてですが、確かにコタツ風で怪しい雰囲気ありますよね(笑)
もともとついていたものか、それとも取り替えたものか
それすらわかりませんが、明らかに古い感じです

いろいろとお話を聞くと、いろんなことがわかって面白いです
また気がついたことがあったら、教えてください
 

Re: コウケントーばらし(1)

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 2月24日(火)15時50分0秒
返信・引用 編集済
  > No.676[元記事へ]

エルーさんへのお返事です。

> 反射板を外します。三箇所のバネで留めてあるだけなので、簡単に外せます
> 反射板の下には、似たような板があります。ネジ二本で留めてあります

反射板とやらはウチのには2枚とも無いですね……
ムキ出しの感じです。エルーさんのより古いのかな?
でもコードは新品のと同じ頑丈そうな物なので、エルーさんのコタツ風コード(?)&ビニテぐるぐる巻に驚愕してしまいました。
…でも機械の修理がお得意なら、なんの心配も無いし価格からしても掘出し物ですね!



 

Re: 食事改善

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 2月24日(火)15時29分40秒
返信・引用 編集済
  > No.683[元記事へ]

カードさんへのお返事です。

> 食事改善はとても大事ですね。

私の場合は極端に走ってマクロビを厳格に実践したためか、一年後に病院での血液検査で「低たんぱく」と判明し卵や肉類をもっと摂るよう指摘されてしまいました。
今では白米も白砂糖も卵・肉類や添加物の入った調味料も普通に食しています。
ただ今でも、牛乳やヨーグルト・バターとマーガリン・南国フルーツ(バナナやパイン等)は避けるようにしています。
おそらく私の場合は大好物だったそれらが身体を冷やしていたのかなと思います。
  牛乳→チーズ、スキムミルク
  ヨーグルト→植物性乳酸菌(味噌、ぬか漬、キムチ、ラブレ)
  バターマーガリン→オリーブオイル、ナッツ類
  南国フルーツ→季節のフルーツ
で、代用しています。
一年間は極端に走ってしまいましたが、そのおかげか薄味に慣れ暴飲暴食しなくなり、太り難くなったようです。

※ 玄米・雑穀米は良く噛まないと胃を悪くする
※ 食事から油を抜き過ぎると胆石が出来やすくなる
…ので、気をつけてくださいね。

私の友人は漢方で冷えが治ったので、私も漢方外来(安価で漢方薬を入手出来ます)に通院した事もありますが……私には漢方は合わなかったようです。
人それぞれと思いますので、カードさんに合う冷え解消が見つかりますように …。
 

(無題)

 投稿者:カード  投稿日:2015年 2月24日(火)09時18分31秒
返信・引用
  nasaさん

食事改善はとても大事ですね。

平熱35度台が36度5分以上
になったとは凄い結果です。

調べ始めました。
取り入れたいです。

ありがとうございます。
 

趣味なんです

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月23日(月)22時49分43秒
返信・引用
  カードさん

いいえ、単なる趣味なんですよ
ジャンク品や中古を買ってきて、直して使うのが面白くて。

発光そのものは、前とそんなに変らなかったですね~
もともと状態は悪くなかったようです
 

(無題)

 投稿者:カード  投稿日:2015年 2月23日(月)20時55分17秒
返信・引用
  エルーさん

メカのプロですか?
楽しそうですね。
ピカピカ再生になるのでしょうか?
 

コウケントーばらし(番外)

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月23日(月)17時17分8秒
返信・引用
  せっかく電源を開けたので、電圧や電流を測りました。

①(一番上の画像)
スイッチやランプの裏側です。
ランプの端子は発光部の電極と同じ配線と判明しました。

②(真ん中の画像)
テスターをランプ端子に繋ぎます。これで電極にかかる電圧が計れます。
左下に見えるのはクランプメーターです。これで交流電流を測ります。

③(一番下の画像)
別の角度から。
手前のがクランプメーターです。

<結果>
まず発光しない場合には、電極には100V(AC)がかかります。電流はもちろん0です。

次に、発光させると、電圧は下がります。
発光の状態でかなり電圧が変動しますが、だいたい30~50V(AC)くらいです。

発光が安定すると、電圧は45~50V(AC)くらいでした。
切り替えスイッチを変えても、電圧はあまり変りません。
電流は、弱と中が5~5.5A(AC)、強が6A(AC)くらい。
いうほど変りません。特に、弱と中は違いがないように思えました。

電力は電圧X電流なので200~300Wといったところでしょうか。
確か電力はこれくらいと聞いた覚えがあるので、問題ないようです。
 

コウケントーばらし(4)

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月23日(月)16時59分43秒
返信・引用
  次は電源です。

①(一番上の画像)
上から見た電源です。三箇所の袋ナットを外し、
真ん中の取っ手を引っ張りあげると外れます。

②(真ん中の画像)
外すとこんな感じです。

③(一番下の画像)
中身です。入っていたのは大きなトランス一個だけ(笑)
とてもシンプルです。
コウケントーが長持ちする理由がよくわかります。

回路というものはありませんでした。
トランス、切り替えスイッチ、ランプ、配線だけのようです。
ここもエアーを吹いてごみを飛ばしました。
発光部も電源もそうですが、ホコリは大敵です。
電極の間にホコリがつくと、そこから通電してスパークします。
古い機材は一度中を開けて、ゴミ飛ばしした方がいいと思われます。
 

コウケントーばらし(3)

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月23日(月)16時47分10秒
返信・引用
  ボウルの部分の凹みを修理しました。

⑦(一番上の画像)
ボウルの下が一番凹んでます。他にも何箇所か凹んでいました。

⑧(真ん中の画像)
下に板を敷き、内側から木槌で軽く叩いて直しました。
本当はゴムハンマーもしくはプラスティックハンマーがよいのですが
手元になかったもので・・・

⑨(一番下の画像)
叩いて直した後です。叩いた痕が残りますが、前よりマシです。
綺麗にするには、下板と当て板を用意し、ボウルに合わせたR(曲面)をつけると
いいと思うのですが、作業が大変になるので断念です。
 

コウケントーばらし(2)

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月23日(月)16時38分29秒
返信・引用
  続きです。
④(一番上の画像)
丸いボウルの部分を外しました。外し方は、外側の袋ナット3つを外すだけです。

⑤(真ん中の画像)
カーボンホルダーを外したところ。
ノブを手で回しています。
するとネジを切った棒が回転し、電極の向きが開いたり閉じたりします。

⑥(一番下の画像)
少し拡大しました。
電極の下にある板は、絶縁体と思われます。

発光部のバラシはこれで止めました。
あとは中を掃除し、埃を取り除きました。
今回はエアーダスターを使いましたが、ドライヤーで吹き飛ばしても
大丈夫です。
かなり埃が出ますので、マスクをしたり、外で作業するとよいです。

 

コウケントーばらし(1)

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月23日(月)16時20分16秒
返信・引用
  コウケントーを少しバラして中を見てみました。
まず発光部です。

①(一番上の画像)
反射板を外します。三箇所のバネで留めてあるだけなので、簡単に外せます。

②(二番目の画像)
反射板の下には、似たような板があります。ネジ二本で留めてあります。

③(一番下の画像)
外すとこんな感じです。
 

当方、修理が好きなんです!

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月22日(日)23時40分57秒
返信・引用
  カードさん

やってみないとわからないものですね
あれだけ違っていると、確かに症状によって使い分けた方がいいのかな、
と改めて思います
ただ、nasaさんがご指摘してくださったように、もしかすると湿っていたのかもしれません
いずれ基本カーボンをそろえて、試してみたいです


nasaさん

お気遣いありがとうございます!
当方、電気製品などの修理が結構好きでして、
感電に関しては大丈夫と思います。

一度中を開けて見てみたので、明日あたり写真を掲載しますね。
 

Re: カーボンの違い?

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 2月22日(日)22時48分56秒
返信・引用
  > No.671[元記事へ]

エルーさんへのお返事です。

> 中古を購入したときについていたカーボンを使っていたら、

こんばんは。
もしかしたら、付属されてたカーボンが古くて湿気って燃焼が悪かったのかもしれませんね……?
私は念のため、チャック付の保存袋に保管しています。

画像見てビックリです。価格もですが…特にコードの所!感電しないよう気を付けてくださいね。
それと、ウチのもですが保護網が無いようなので火傷等も気を付けてくださいね。
(保護網が付いていない機種はかなり古いらしいです)

これからも情報交換よろしくお願いします。

 

Re: 一見

 投稿者:nasa  投稿日:2015年 2月22日(日)22時35分47秒
返信・引用
  カードさんへのお返事です。

こんばんは。
どういたしまして。
私も深く考えず適当に照射していたものですから……
添付記事を読んだ時は、目から鱗っていう感じでした。

カーボンの組み合わせは、私も本を参考にしています。
照射していて心地良いものが、自分に合っているのかなと思っています。
(合わない感じのものは好転反応なのかな…とも思いますが、本能的に避けてしまいますね)

カードさんの低体温も改善されると良いですね。
カードさんの場合の原因が何かわからないので、失礼に当たるかもしれませんが……
私も実は低体温だったのが、マクロビオティックというマドンナも実践している食事改善を一年程試した所 平熱35度台が36度5分以上になりました。(その頃は、煙が辛くて光線療法からは遠ざかっていた時期でした)
マクロビは真剣に取り組むと結構金銭の負担があるので、今は一日一食だけ雑穀米にしてるのみですが…低体温は治りました。
(ご参考まで……)


 

カーボン

 投稿者:カード  投稿日:2015年 2月22日(日)21時16分30秒
返信・引用
  エルーさん

ビックリ そんなに違うのですね。

分厚い本2冊に症例が沢山掲載されているものでも

同じような症状で使用カーボンが違ったりで

自分にベストな組み合わせが いまいち?です。

光線研究所へも文書で有料診断して頂いたこともあります。


実際 行った院では少し違っていたりです。

当面 3001番と4008番で行って見ます。

やっていると 解らない事がどんどん出てきます。


 

カーボンの違い?

 投稿者:エルー  投稿日:2015年 2月22日(日)20時32分50秒
返信・引用
  カードさん、nasaさんこんばんわ。

私もよくわからず使ってます。
中古を購入したときについていたカーボンを使っていたら、
ほんのり暖かい程度だったのでこういうものなのかな?と思ってましたが、
新品のカーボンを取り寄せて使ってみたら・・・
明るい!
暖かい!
ずいぶんカーボンによって違うものですね~

ちなみに使っているのは、3002番と3001番です。
前のものはよくわからないですが、明らかに違うのでビックリです。
 

一見

 投稿者:カード  投稿日:2015年 2月22日(日)18時50分1秒
返信・引用
  こちらの掲示板の書き込みの御蔭で確認することが出来ました。

院に行って見てきました。

nasaさんが添付して下さった記事のとおりです。

途中から炎は出ることは出ていましたが 青白い光でスタートでした。

熱ではなく光線治療というのは こういうことなんだと思いました。

自分で照射しても(炎がバンバン出ていた) 最近は全く暖かくなりませんでしたが

院では(複数使用はしましたけれど) ほんのり暖かくなりました。

免疫力がとても低いのであげてゆきたいと思います。

ありがとうございます!

今後ともよろしくお願いいたします。
 

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