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10月&11月のセミナーはトレーニング理論の中で強度と頻度の設定を2回に分けて行います。
又時期に合わせた(ピアリオ)運動方法などを説明いたします。
実際のところ強度と頻度の設定には運動理論の他に、心理的要因や環境要因が影響し効果を左右しますので、トレーニング方法の組み立て方と修正、時期の捉ええ方などが大切です。
・・・・・・・・・・・次回の参加をお待ちしています・・・・・・・・・・
お礼・お詫び
私(院長)は1年半前に盲腸の手術をした後もう一度身体を鍛えなおそうと決意し、16年ぶりにウエイトトレーニングを開始し、しかも、どうせなら大会に参加したいと決意し、今夏は17年ぶりに大会に参加しました。兎に角、減量のきついこと、又長年運動らしい運動もしないでいましたから実に体力の無いこと、最初の三ヶ月は筋肉痛、半年後は関節痛、大会2ヶ月前から減量と頑張って見ました。盲腸の手術で腹筋が動かないのには参り真ました。
そんなこんなで結果は散々でしたが、種類にとわず運動は楽しいですね、久々に実感しました。練習の成果を考え研究していると仕事より楽しいものです(まずいかもね)。
セミナーに参加して頂いている皆さんとワイワイ言いながら楽しく運動できる喜びを晩年になって知り、別な視点から改めてトレーニングを見られるようになり私生活にも変化が出来
非常に楽しい一年でした。今後も暫くは続けて行きたいですね・・・・。
日頃応援して頂き感謝しております・・・・又頑張りましょう・・・・・
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